2018年12月16日日曜日

Oracle OpenStack R5 への道。kollacli グループ / パラメータ設定

Oracle OpenStack R5 をデプロイするため、
Master Node で kollacli で登録したホストに Kolla のグループとパラメータを設定をします。

全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口

2018年12月15日土曜日

Oracle OpenStack R5 への道。kollacli でのホスト登録

Oracle OpenStack R5 をデプロイするため、Master Node に
ターゲットとなるホストの登録をします。

全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口

2018年12月14日金曜日

Oracle OpenStack R5 への道。Master Node の準備

Oracle OpenStack R5 の Master Node の準備をします。
Master Node は、Kolla のデプロイを操作する kollacli を実行するサーバです。

全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口

2018年12月13日木曜日

Oracle OpenStack R5 への道。総集編のかわりに Playbook

Oracle OpenStack R5 を展開するツールとして Kolla が利用されています。
Kolla では、Ansible を利用して OpenStack の Docker コンテナをデプロイします。

それとは別に、OpenStack を構成する各ノードでの Kolla デプロイの準備として、
今回は(Kolla とは別の) Ansible を利用しています。

各ノードの準備の全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口

一連のセットアップをためために、
Kolla(の kollacli)を実行する環境準備として、
下記のような Ansible Playbook を利用しています。
https://github.com/gowatana/playbooks-oracle-openstack-r5

Kolla も Ansible を利用したしくみですが、
それとは別に Playbook を用意しています。
OpenStack R2 / R3 あたりを試しているころから
よしなに更新しているため、今みると「あれ?」というところもあり・・・

つづく。

2018年12月11日火曜日

Oracle OpenStack R5 への道。Compute Node の準備

Oracle OpenStack R5 の Compute Node の準備をします。
OpenStack R5 では Oracle VM Server はサポートされず、
ハイパーバイザは Oracle Linux 7 による KVM を利用します。
このサーバの Docker Engine のセットアップも、事前に済ませてある想定です。

全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口

2018年12月10日月曜日

Oracle OpenStack R5 への道。Storage Node の準備

Oracle OpenStack R5 の Storage Node の準備をします。
このサーバの Docker Engine のセットアップも、事前に済ませてある想定です。

全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口