今回は、ためしに Oracle VM Manager (OVMM)で作成した HVM の VM を
OpenStack 管理の Oracle VM Sever (OVMS)で起動してみようと思います。
※今回も、OVMM 3.3.3 です。
2015年10月15日木曜日
2015年10月12日月曜日
Oracle VM Manager 3.3.3 での VM クローンの様子。
2015年10月10日土曜日
Oracle VM Manager 3.3.3 でのゲスト OS インストール。(HVM 編)
2015年10月8日木曜日
Oracle VM Server 3.x の Oracle Linux 6.x に xm console する方法。(HVM 編)
Oracle VM Server (OVMS) 3.x で、Oracle Linux 6.x に xm コマンドでコンソール接続してみます。
HVM(完全仮想化) の VM にコンソール接続と
PVM(準仮想化)の VM にコンソール接続は、設定方法が異なります。
今回は、HVM の方です。
ちなみに、HVM でゲスト OS をインストールした直後は、
xm console コマンドで接続しようとしても、接続できずに止まってしまいます。
HVM(完全仮想化) の VM にコンソール接続と
PVM(準仮想化)の VM にコンソール接続は、設定方法が異なります。
今回は、HVM の方です。
ちなみに、HVM でゲスト OS をインストールした直後は、
xm console コマンドで接続しようとしても、接続できずに止まってしまいます。
[root@ovms33v01 ~]# cat /etc/ovs-release
Oracle VM server release 3.3.3
[root@ovms33v01 ~]# xm li
Name ID Mem VCPUs State Time(s)
0004fb0000060000a40f2d3199b68a4f 2 1030 1 ------ 118.7
Domain-0 0 814 1 r----- 67125.8
[root@ovms33v01 ~]# xm cons 2 ★ここで止まる。
2015年10月7日水曜日
Oracle VM Manager 3.3.3 での VM 作成の様子。
2015年10月6日火曜日
Oracle VM Manager 3.3.3 の VM コンソール。
Oracle VM Manager (OVMM)には、VM にコンソール接続する機能があります。
以前、こんなポストをしました。
OVMM 3.3.3 では、VM コンソール機能の RPM が インストールメディアに同梱されています。
以前、こんなポストをしました。
OVMM 3.3.3 では、VM コンソール機能の RPM が インストールメディアに同梱されています。
Oracle Linux 5.x / 6.x それぞれの RPM ファイルがあります。
[root@ovmm33v01 ~]# mount /dev/cdrom /media/
mount: ブロックデバイス /dev/sr0 は書き込み禁止です、読込み専用でマウントします
[root@ovmm33v01 ~]# ls /media/ovmcore-console-*
/media/ovmcore-console-1.0-42.el5.noarch.rpm
/media/ovmcore-console-1.0-42.el6.noarch.rpm
2015年10月5日月曜日
Oracle VM Manager 3.3.3 への ISO インポート。
Oracle VM Manager (OVMM) での、ISO ファイルのインポートは、
Web サーバ経由になります。
OVMM で ISO の URL を指定すると、リポジトリを接続している Oracle VM Server (OVMS) が
Web サーバから 直接、ISO ファイルをダウンロードします。
※今回 ISO を配置する Web サーバは、事前に構築して ISO を配置してあります。
Web サーバ経由になります。
OVMM で ISO の URL を指定すると、リポジトリを接続している Oracle VM Server (OVMS) が
Web サーバから 直接、ISO ファイルをダウンロードします。
※今回 ISO を配置する Web サーバは、事前に構築して ISO を配置してあります。
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