Oracle OpenStack R5 を構成する Docker 環境の準備をします。
デプロイ ツール「Kolla」では Docker コンテナで OpenStack を展開するので
Kolla のターゲットになるサーバには Docker をインストールしておきます。
Kolla Master ノードと Docker Registry にも、Docker をインストールします。
2018年12月4日火曜日
2018年12月3日月曜日
Oracle OpenStack R5 への道。OS の準備
Oracle OpenStack R5 を構成するサーバの OS の準備をします。
全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口
環境を構成する全サーバで共通の OS 設定をしておきます。
今回は、Oracle Linux 7.5 で準備していきます。
過去に Oracle OpenStack R2 をためした際の投稿では、
コマンドライン ベースで手順を残していました。
しかし最近は Ansible を利用していたりするので、
今回は設定後の状態について、様子を残してみます。
全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口
環境を構成する全サーバで共通の OS 設定をしておきます。
今回は、Oracle Linux 7.5 で準備していきます。
過去に Oracle OpenStack R2 をためした際の投稿では、
コマンドライン ベースで手順を残していました。
しかし最近は Ansible を利用していたりするので、
今回は設定後の状態について、様子を残してみます。
2018年12月2日日曜日
Oracle OpenStack R5 への道。VM の設定
Oracle OpenStack R5 を構成するサーバの VM を作成します。
全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口
VM は vSphere 環境で用意するため、ここでは PowerCLI で設定します。
すでに、PowerCLI から vCenter に接続ずみです。
全容については下記にて。
Oracle OpenStack R5 への道。入口
VM は vSphere 環境で用意するため、ここでは PowerCLI で設定します。
すでに、PowerCLI から vCenter に接続ずみです。
2018年12月1日土曜日
2018年11月30日金曜日
Oracle OpenStack R5 の Fully Extended の様子。
Oracle OpenStack R5 の Fully Extended 構成でのデプロイをしてみたので、
記念に様子を残しておきます。
今回の Oracle OpenStack は、R 5.0.1 です。
各グループに Oracle Linux 7 を 2台ずつ割り当てています。
記念に様子を残しておきます。
今回の Oracle OpenStack は、R 5.0.1 です。
Kolla グループへのノード割り当て。
デプロイ ツールである Kolla でのノード配置は下記です。各グループに Oracle Linux 7 を 2台ずつ割り当てています。
-bash-4.2$ kollacli group listhosts
+----------+---------------------------------------------------+
| Group | Hosts |
+----------+---------------------------------------------------+
| compute | [os-host-01.go-lab.jp,os-host-02.go-lab.jp] |
| control | [os-ctlr-01.go-lab.jp,os-ctlr-02.go-lab.jp] |
| database | [os-db-01.go-lab.jp,os-db-02.go-lab.jp] |
| network | [os-nw-01.go-lab.jp,os-nw-02.go-lab.jp] |
| storage | [os-storage-01.go-lab.jp,os-storage-02.go-lab.jp] |
+----------+---------------------------------------------------+
2018年10月31日水曜日
Oracle OpenStack R5 はじめました。
もう 2か月前くらいになりますが、Oracle OpenStack R5 がリリースされました。
Announcing Oracle OpenStack Release 5.0
https://blogs.oracle.com/linux/announcing-oracle-openstack-release-50
Oracle OpenStack
Release Notes for Release 5.0.1
https://docs.oracle.com/cd/E96260_01/E96261/html/index.html
私自身、R4 もキャッチアップできてなかったので・・・
クリスマスくらいには R5 環境を用意したいと思います。
以前に投稿して長らく【更新中】のままだった R2.1 / R3 の投稿は、
一応の完成版にしました。
そして、今年の冬服です。

以上、今年のクリスマスの予定(仮)についてでした。
Announcing Oracle OpenStack Release 5.0
https://blogs.oracle.com/linux/announcing-oracle-openstack-release-50
Oracle OpenStack
Release Notes for Release 5.0.1
https://docs.oracle.com/cd/E96260_01/E96261/html/index.html
私自身、R4 もキャッチアップできてなかったので・・・
クリスマスくらいには R5 環境を用意したいと思います。
以前に投稿して長らく【更新中】のままだった R2.1 / R3 の投稿は、
一応の完成版にしました。
そして、今年の冬服です。

以上、今年のクリスマスの予定(仮)についてでした。
2018年9月30日日曜日
vSphere での Oracle Linux 投稿へのつぶやき。2018年夏
今月、ひたすら自分の Oracle Linux(OL)過去ブログを眺めてみました。
そこでいくつかつぶやきを残しておこうと思います。
以上、まだこのブログは続く。
そこでいくつかつぶやきを残しておこうと思います。
- 少ないだろうとは思っていたが、それよりさらに 「にほんご VMware」ブログで OL にフォーカスをあてた投稿は少なかった。ちなみに、自宅ラボは Oracle VM Server / VMware ESXi / Nutanix AHV いずれの環境も、基本的に OL7 最新版を利用している。
- 一度投稿したブログは、(数日中に誤記修正したあとは)意外と自分で読み返すことがない。そして最近は、VMTN ブログ自体が Google 検索で引っかからないようで、偶然に出会うこともそうない。投稿数が多いと、自分でも後から目的投稿を探すのが大変なので、シリーズものにはわかりやすいタグなどが必要。マスターノートみたいなページがあってもよい。
- 投稿したこと自体を忘れていたものもある。さしさわりない範囲で、検証 / 投稿したときの背景をわかりやすく記載しておきたい。
- 対象のソフトウェア バージョンの記載は必須。バージョンによって仕組みや操作方法が変更されるものだが、投稿日や前後の投稿からバージョンを読み解くのがつらい。
- 画像などの素材も、ちゃんと管理すべし。
以上、まだこのブログは続く。
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